2015年クラスも無事、全て終了しました。
本年もお忙しい中、クラスにご参加くださいました生徒の皆様、ありがとうございました!
ご紹介したお菓子たちが皆様のおうちの定番となり、ご家族やご友人と楽しんでいただけると嬉しいです!
さて、これまで Baking Studio Just Baked! は
定期的なクラス開催がなかなかできなかったこともあり、
限られた生徒様にのみクラスのご案内をしてまいりましたが、
来年、2016年より、新たな体制でクラスを行っていくこととなりました。
はじめましての方には、
アメリカの定番のお菓子や、ベーシックな作り方を身につけられる 【本科】 と、
デコレーションやちょっとよそいきのお菓子を楽しめる 【単発クラス】 をご用意し、
これまで通ってくださった生徒様には、
【研究科】 を設け、もっとアメリカ菓子に踏み込みたい!というワクワクを刺激するクラス作りをしてまいります。
より多くの皆様に、アメリカのお菓子を身近に感じていただき、そして美味しさと楽しさを知っていただきたいと思っております!
合わせまして、コツコツ取り組んでいたHPもようやく更新・オープンし、
各クラスの詳細、 2016年1月クラス、2月クラスの日程・メニュー もご案内しております。
たとえば、、
【本科】の1月クラスはバレンタインを控え、チョコレート・バナナパイ、
2月はチョコファッジパイのクラスと、アップルカスタード・パイのクラス、
お1人様1台のお持ち帰りとなります。
新規生徒様のクラスへのエントリー受付は、年が改まりまして 2016年1月4日(月)より、HP内の メールフォーム より承ります。
事前にご希望をいただきました方には、後日、改めましてご案内をメールにてお送りさせていただきます。なお、ご質問などはお気軽に、同じくメールフォームよりお問合せください。
皆様とお会いできますことを、そしてアメリカ菓子を囲める日を楽しみにしております!
Baking Studio Just Baked!
TOP
HPの contact よりお申込み・お問合せください。 皆さまのご参加をお待ちしております!
現況下では、実教室でのクラス開催は2021年春以降になるのではと考えております。
現在、現生徒様向けにウェブクラスを開講しており、
初めてのかたにもご参加いただけるよう、ウェブ体制を整えております。
スタートの折にはブログ、HP、インスタでご案内いたします。
楽しみにお待ちいただけますと嬉しいです。
2015年12月24日木曜日
2015年12月9日水曜日
2015年12月6日日曜日
12月クラス、ぜひご参加ください♪
12月クラスを開催いたします!
間際のご案内となり、申し訳ありません。
膝の不調により、年内のクラス開催は諦めておりましたが、
膝専門の先生に改めて診ていただきアドバイスに従ってみると、この10日ほどで随分歩けるように!この分なら、クリスマス頃には膝の曲げ伸ばしももっとスムーズにできるようになっているかも!と、クラスを開催させていただくことにいたしました。
12月に開催するクラスは、HOLIDAY BAKING CLASS となります。
メニューは、
■ugly sweater cookies
■holiday special cake
の2品となり、
日程は、
■2015年12月19日(土)11:00~
■2015年12月22日(火)11:00~
■2015年12月23日(水・祝日)11:00~
の3日間となります。
昨年あたりから日本でも話題になっているugly sweater。
アグリーセーターとは、サンタさんや雪だるまなどがデザインされているダサ~イセーターのことで、FOREVER21やH&Mにも今、このコーナーがあるとか。
欧米ではクリスマスにおばあちゃんがプレゼントしてくれるダサイものという位置づけだったセーターが、2001年公開の映画『ブリジット・ジョーンズの日記』の中で、コリン・ファースが着ていたことで話題になり、その後、ジョークとして着ることが流行り始めたようです。
さてさて、今回は、そんなアグリーセーターを皆さんにアイシングしていただくクラスです!アイシングのカラーは何色も揃えるのは意外と手間がかかります。なかなかご家庭ではじっくり腰をすえて取り組む機会も多くはないと思いますので、ぜひクラスで楽しんでください!※レシピは2014年4月のイースタークラスのクッキーと同じシュガークッキーとなります。
ご紹介するもう1品はホリデーケーキ。カラフルで楽しいケーキです。
バターなしで作ることのできる、最近の日本のバター事情下ではありがたいケーキで、基本的にはパウンド生地ですが、フワフワ食感なので、写真のようにデコレーションケーキに仕立てることもできます。クラスでは、バタークリームで仕上げたタイプをお召し上がりいただきます。
どちらも、おうちのクリスマスでも、プレゼントにも華やかなお菓子ですので、
ぜひ奮ってご参加くださいませ。
生徒の皆様へのクラスのご案内は、追ってお送りいたしますが、
先にこのブログでのご案内をご覧になってのお申込みももちろん、
メールにて随時受け付けております!
皆様にお会いできますことを楽しみにしております!
間際のご案内となり、申し訳ありません。
膝の不調により、年内のクラス開催は諦めておりましたが、
膝専門の先生に改めて診ていただきアドバイスに従ってみると、この10日ほどで随分歩けるように!この分なら、クリスマス頃には膝の曲げ伸ばしももっとスムーズにできるようになっているかも!と、クラスを開催させていただくことにいたしました。
12月に開催するクラスは、HOLIDAY BAKING CLASS となります。
メニューは、
■ugly sweater cookies
■holiday special cake
の2品となり、
日程は、
■2015年12月19日(土)11:00~
■2015年12月22日(火)11:00~
■2015年12月23日(水・祝日)11:00~
の3日間となります。
昨年あたりから日本でも話題になっているugly sweater。
アグリーセーターとは、サンタさんや雪だるまなどがデザインされているダサ~イセーターのことで、FOREVER21やH&Mにも今、このコーナーがあるとか。
欧米ではクリスマスにおばあちゃんがプレゼントしてくれるダサイものという位置づけだったセーターが、2001年公開の映画『ブリジット・ジョーンズの日記』の中で、コリン・ファースが着ていたことで話題になり、その後、ジョークとして着ることが流行り始めたようです。
さてさて、今回は、そんなアグリーセーターを皆さんにアイシングしていただくクラスです!アイシングのカラーは何色も揃えるのは意外と手間がかかります。なかなかご家庭ではじっくり腰をすえて取り組む機会も多くはないと思いますので、ぜひクラスで楽しんでください!※レシピは2014年4月のイースタークラスのクッキーと同じシュガークッキーとなります。
ご紹介するもう1品はホリデーケーキ。カラフルで楽しいケーキです。
バターなしで作ることのできる、最近の日本のバター事情下ではありがたいケーキで、基本的にはパウンド生地ですが、フワフワ食感なので、写真のようにデコレーションケーキに仕立てることもできます。クラスでは、バタークリームで仕上げたタイプをお召し上がりいただきます。
どちらも、おうちのクリスマスでも、プレゼントにも華やかなお菓子ですので、
ぜひ奮ってご参加くださいませ。
生徒の皆様へのクラスのご案内は、追ってお送りいたしますが、
先にこのブログでのご案内をご覧になってのお申込みももちろん、
メールにて随時受け付けております!
●クラスへは、教室にご入会くださっている生徒様のご友人やご家族の方も、
生徒様とご一緒にご入会手続きなど必要なくご参加いただけます。
ぜひ、お誘いあわせのうえ、ご参加くださいませ。
皆様にお会いできますことを楽しみにしております!
ラベル:
classのお知らせ
2015年12月3日木曜日
カップケーキブームの終焉? in アメリカ
2003年創業、アメリカのカップケーキ・チェーン【CRUMBS】が10州で展開していた全48店舗の閉鎖を発表した昨年2014年、「カップケーキブームの終焉か?」と一部で言われたようですが、今回訪れたシカゴにあるカップケーキ店、NY発【magnolia bakery】もビバリーヒルズ発【sprinkles】もしっかり並ばないと買えない状況。
シカゴには上記2店のほか、私がまわっただけでも、
★molly's cupcakes
★sweet mandy's B
★swirlz cupcakes
★sugar bliss cake boutique
と、2000~2010年の間にオープンしたシカゴ発のカップケーキ専門店が何店もあり、それぞれにお客さんがついているよう。ドーナツ店同様、各店、商品にもコンセプトにも工夫が施され、独自の色があります。
これらの中で、シカゴで食べるなら!という条件でダントツおススメしたいのは【sugar bliss cake boutique】。
シカゴ大学で統計学と経済学の学士号を取得したオーナーTeresa Gingは、卒業後、金融界に進みました。仕事で訪れたNYでたまたま友人と再会、カップケーキを焼くその姿を見て、それまでケーキを焼いたことすらなかった彼女は何かを感じ取り、NYから戻るやカップケーキの本を買い込み、6年の会社員生活に終止符を打ち、「最悪、どうにもならなかったら金融の世界に戻ればいいや!」とパリの製菓学校への入学を決め、旅立ちます。
パリで学んだのちシカゴへ戻ると、アメリカでは空前のカップケーキブーム。店を出すなら1つの商品に特化したほうがいいと考えた彼女は、彼女の言葉そのままで言うなら「カップケーキビジネスの流行に乗じて」、2009年、カップケーキ店をオープンさせます。
さて、このお店のカップケーキをおススメするのは、もちろんその味の良さから。
私が選んだのはred velvetとpumpkin spice。同じアジア系だからか、甘さのツボが同じようで、甘すぎず、スパイスもほのかで、生地もきめ細やか。とっても食べやすい!
「近隣にはmagnolia bakeryや有名パティスリー、新規の市場への参入、と、常に競争下にあるけれど、そんなことは気にも留めていない」と語る彼女は、すでに次のビジネス展開を視野に入れているようです。
私個人的には、アメリカにおける「カップケーキ・ブームの終焉」が意味するのは、カップケーキが飽きられて需要がなくなった、ということではなく、市場が円熟し、社会での受容、浸透、定着が進んだ発展の状態だと思っています。
パック入りでスーパーに売られているカップケーキや、ミックス粉とフロスティング缶で手軽に作ることのできるカップケーキとは異なる、
吟味された材料で、店舗で1つ1つ丁寧に作られた少し小ぶりのデザイン性あるハイエンド・カップケーキも、これまで訪れたシアトル、ポートランド、ボストン等、アメリカの大都市では、すでにごく普通にアメリカ人の生活に受け入れられ、溶け込んでいたように感じます。
そして実際、全米各地に支店を持つ【magnolia bakery】や【sprinkles】は、新規参入がありつつも着実に業績を伸ばしているようです。
件のカップケーキ・チェーン【CRUMBS】が全店閉鎖に追い込まれたのは客離れと業績悪化が原因。私はニュースを聞いた時、そのカップケーキのダイナミックな大きさと大胆なデコレーションがヘルシーさやオシャレさとはかけ離れていたため、時代に合わなくなったのでは、と思いました。
ですが、閉鎖の発表された数ヵ月後には、その惜しむ声に応えるかのごとく、まずはNYの数店舗から、新たな経営チームで再出発しており、今後、シカゴへの出店も計画中だとか。
アメリカのカップケーキ市場、やっぱりまだまだ目が離せません!
最後に、アメリカでカップケーキ店を訪れる際のポイントを。
カップケーキ店は曜日によってフレーバーのラインナップが異なり、私が今回の滞在中【sprinkles】で食べたジェシカ・アルバとのコラボ商品のように、各店が期間限定フレーバーにも力を入れています。
ウェブサイトには、スケジュール表のように月曜のラインナップは、今月の限定は、、と案内が出されています。
ヴィーガン向け商品や、ワンちゃん用なんてカップケーキもあったりしますので、事前にチェックしてみてくださいね!
シカゴには上記2店のほか、私がまわっただけでも、
★molly's cupcakes
★sweet mandy's B
★swirlz cupcakes
★sugar bliss cake boutique
と、2000~2010年の間にオープンしたシカゴ発のカップケーキ専門店が何店もあり、それぞれにお客さんがついているよう。ドーナツ店同様、各店、商品にもコンセプトにも工夫が施され、独自の色があります。
これらの中で、シカゴで食べるなら!という条件でダントツおススメしたいのは【sugar bliss cake boutique】。
シカゴ大学で統計学と経済学の学士号を取得したオーナーTeresa Gingは、卒業後、金融界に進みました。仕事で訪れたNYでたまたま友人と再会、カップケーキを焼くその姿を見て、それまでケーキを焼いたことすらなかった彼女は何かを感じ取り、NYから戻るやカップケーキの本を買い込み、6年の会社員生活に終止符を打ち、「最悪、どうにもならなかったら金融の世界に戻ればいいや!」とパリの製菓学校への入学を決め、旅立ちます。
パリで学んだのちシカゴへ戻ると、アメリカでは空前のカップケーキブーム。店を出すなら1つの商品に特化したほうがいいと考えた彼女は、彼女の言葉そのままで言うなら「カップケーキビジネスの流行に乗じて」、2009年、カップケーキ店をオープンさせます。
さて、このお店のカップケーキをおススメするのは、もちろんその味の良さから。
私が選んだのはred velvetとpumpkin spice。同じアジア系だからか、甘さのツボが同じようで、甘すぎず、スパイスもほのかで、生地もきめ細やか。とっても食べやすい!
「近隣にはmagnolia bakeryや有名パティスリー、新規の市場への参入、と、常に競争下にあるけれど、そんなことは気にも留めていない」と語る彼女は、すでに次のビジネス展開を視野に入れているようです。
私個人的には、アメリカにおける「カップケーキ・ブームの終焉」が意味するのは、カップケーキが飽きられて需要がなくなった、ということではなく、市場が円熟し、社会での受容、浸透、定着が進んだ発展の状態だと思っています。
パック入りでスーパーに売られているカップケーキや、ミックス粉とフロスティング缶で手軽に作ることのできるカップケーキとは異なる、
吟味された材料で、店舗で1つ1つ丁寧に作られた少し小ぶりのデザイン性あるハイエンド・カップケーキも、これまで訪れたシアトル、ポートランド、ボストン等、アメリカの大都市では、すでにごく普通にアメリカ人の生活に受け入れられ、溶け込んでいたように感じます。
そして実際、全米各地に支店を持つ【magnolia bakery】や【sprinkles】は、新規参入がありつつも着実に業績を伸ばしているようです。
件のカップケーキ・チェーン【CRUMBS】が全店閉鎖に追い込まれたのは客離れと業績悪化が原因。私はニュースを聞いた時、そのカップケーキのダイナミックな大きさと大胆なデコレーションがヘルシーさやオシャレさとはかけ離れていたため、時代に合わなくなったのでは、と思いました。
ですが、閉鎖の発表された数ヵ月後には、その惜しむ声に応えるかのごとく、まずはNYの数店舗から、新たな経営チームで再出発しており、今後、シカゴへの出店も計画中だとか。
アメリカのカップケーキ市場、やっぱりまだまだ目が離せません!
最後に、アメリカでカップケーキ店を訪れる際のポイントを。
カップケーキ店は曜日によってフレーバーのラインナップが異なり、私が今回の滞在中【sprinkles】で食べたジェシカ・アルバとのコラボ商品のように、各店が期間限定フレーバーにも力を入れています。
ウェブサイトには、スケジュール表のように月曜のラインナップは、今月の限定は、、と案内が出されています。
ヴィーガン向け商品や、ワンちゃん用なんてカップケーキもあったりしますので、事前にチェックしてみてくださいね!
ラベル:
★2015CHICAGO
2015年12月1日火曜日
シカゴ1日目① ~1番楽しみにしていたお店へ
到着日のこの日、シカゴはWindy Cityの名そのままに風が吹き荒れています。
治安が非常に悪いと言われるシカゴのサウスサイド、発砲事件も多発するエリアのど真ん中にあるこのベーカリー。アフリカンアメリカンの女性、Stephanie Hartの経営するお店です。
ミシシッピー出身で料理の得意なお祖母さんが作るパイやコブラーには、アフリカンアメリカンのエッセンスが込められていたと彼女は言います。
そのお祖母さんが亡くなると、あの味を絶やしたくないと、書き留められたレシピも何もない中、彼女は手探りでイチからお菓子作りを始め、ついには2004年、お祖母さんの死から7年を経て、自身のベーカリーをオープンさせました。
今や彼女は、地元で愛される行列の絶えない店のオーナー、ベイカーとして、テレビにも出演しています。
ショーケースに並ぶのは、とにかくその大きさもゴージャスなケーキたち!圧倒的な存在感!彼女の代名詞はこのキャラメルケーキです。
焦がれていたベーカリーに来られた嬉しさから、注文したケーキをカットしてくれているお姉さんに、
「東京からシカゴに着いたばかりでこのベーカリーに来たの!ウェブサイトを見てここのお菓子のゴージャスさに心奪われて!」と語ると、とても感激してくれ、
「 You made my day!」と繰り返す彼女。
後ろにいた常連のおばさんも
「私はオーナーの友人なの!彼女が今日いないなんて!ね、あなたの写真撮らせて!」と車に置いてきたというスマホを取りに、お店を出て走り出しました。
お店にいた10数人、私以外100%アフリカンアメリカンの皆さんに微笑まれながらのにわか撮影会。
オーナーに会えなかったのは残念でしたが、とってもいい思い出に。
私のシカゴ滞在、賑やかにスタートです!
ラベル:
★2015CHICAGO
2015年12月1日火曜日
シカゴ旅!
ベーカリーめぐりの Discover America ツアーは、サンフランシスコ、ポートランド、シアトル、ミネアポリス、ボストン、と周ってきて今回で6都市目。
シカゴは私にとっては高校生の時に訪れて以来の2度目の訪問でした。
ホームステイでインディアナポリスへ行ったのですが、そのとき、ホストマザーの親戚がシカゴで結婚式をするということで、日本からロス乗り換えでまずシカゴに入りました。
私も結婚式に参列させていただき、旧シアーズタワーを訪れ、お酢の全く入っていないなんちゃって海苔巻きを食べて、ミシガン湖を見て、MLBファンの友人のためになぜかシカゴでNYメッツのキャップを探した、という記憶しかないのですが、、その時以来。
シカゴ、と言えば雪とその寒さがまず思い浮かびますが、今回はサンクスギビング前の11月中旬、本格的な冬到来の一歩手前にぎりぎり滑り込めました。
空港に降りたったその時は朝の8時過ぎ、ピンと張り詰めたような寒さで、小雨交じりのどんより空。うわ、これぞシカゴ!とウキウキ。
その後は、毎日陽がさんさん、日中は10度超えの日々で、携帯カイロと防寒グッズでスーツケースをパンパンにしていった私はちょっと拍子抜けすることになるのですが。
空港からホテルへ向かうと、近づいてくる摩天楼、ビル群。それだけで気分があがってきます!街中に入ると朝早いにも関わらうずそこそこの人出。あら!ユニクロがある!
ほどなくしてホテルに到着するとロビーには人がたくさん。
かなり早めのチェックインとなるために部屋が用意できておらず、「ツインでしたらすぐにでも」と言われるも、「んんん、、キングサイズのベッドがいいなぁ、、」と伝えると、「あ!いまクリーニング終わった部屋が出ました!」と。ラッキー!
部屋に荷物を置いて簡単に荷ほどき、そしてすぐに飛び出しました!もちろん目指すはお菓子屋さんです!
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★2015CHICAGO
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