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いつからでも好きな時に参加できるスタイルの【本科】クラスでは、
新規の生徒様を募集しております。
ご入会、体験レッスンは随時受け付けておりますので、
HPの contact よりお申込み・お問合せください。 皆さまのご参加をお待ちしております!



※2020年2月から新型コロナウイルス感染拡大防止の観点より、教室でのクラス開講は見送っております。
現況下では、実教室でのクラス開催は2021年春以降になるのではと考えております。

現在、現生徒様向けにウェブクラスを開講しており、
初めてのかたにもご参加いただけるよう、ウェブ体制を整えております。
スタートの折にはブログ、HP、インスタでご案内いたします。
楽しみにお待ちいただけますと嬉しいです。

2019年6月9日日曜日

アシュビル1日目④ ~ようやくアシュビルに向けて!




あぁ、、一体いつ出発してくれるんだろう。
アシュビル近くのシャーロット、グリーンズボロに向かう便は次々時間通りに出発していきます。

どうやら、機体が到着しない、というのが遅延の理由。
機体が到着したところで、発着のスケジュールを組み直すのは容易なことではないはず。
管制官って大変だなぁと思いながら、いやいや、早く機体到着してー。

ドギマギしつつも万が一の時を考え、策を練っておかねば。

①このまま便がキャンセル、シカゴにステイしなければいけなくなった時のホテルの目星を付ける
②アシュビルに深夜に着くことになった時の滞在先ホテルの目星を付ける
③アシュビルの滞在予定ホテルに予約キャンセルされないよう連絡する

いやワタシ、忙しい。笑

①は空港直結ヒルトン、②は空港すぐ近くのマリオット系ホテルがある。うむ、OK。
さて、③。便がキャンセルにならないまでもとりあえずチェックインが遅くになる旨を伝えておかねば!

マリオットのアプリを開いて滞在先ホテルの連絡先を見ると、
おぉ!なんと!チャットができるではないですか!便利な世の中!

早速、
「こんにちは!〇〇と申します。予約番号は〇〇〇です。
今日到着予定なのですが、便が遅れていてまだオヘアにいますー。。
8pmか9pmには到着したい、、と願っていますので、
予約はキャンセルせずキープしておいて下さい。
ではのちほど!」
と打つと、すぐに、
「こんにちは!あらあら大変ですね。。
気をつけてお越しくださいね!お待ちしております!」
とお返事。

ありがたいー。


友人たちに、リスク管理が完璧といつも褒められますが、笑、、
ホッとしたところで、前投稿のユナイテッドの撮影風景に遭遇。

スタバのコーヒー片手に「おんなじシーン何度もやるのも大変だねー」「あれ?さっきとちょっと演技変えてる」なんて観察する余裕が出てきました。笑
スマホを向けてカメラをパチリとすると、シカゴ警察の警察官がギロリと睨んでいるショットが撮れました。いやワタシ、不審者じゃないです、おのぼりさんです。笑

和みながらも、いつ変わるかもしれないゲートにも気を配らねばなりません。

「アシュビル便、このゲートでいいのよね?」
「今変わったわ。ここじゃないみたいよ、隣のカウンターみたい」
「えー。。」

「こっちのゲートって言われたんだけど。。」
「今のところそうなってるけど、またいつ変わるか分からないから注意して見ててね!」


最終的には、注意して見ててね!と言ってくれたおねーさんのゲートから出発。
アシュビル便は結局1時間半の遅延でした。

これ、最初から1時間半と分かっていればそれほどドキマギもしないのですが、
10~20分おきに、予定より1時間遅れ、1時間半遅れ、2時間遅れ、とアナウンスされるので、気が気ではありません。
チャールストンでは挙句に便自体がキャンセルとなりましたから。




無事搭乗~!と浮かれ気分でチケットを差し出すと、ガラゴロひいていたスーツケースは止められ、
「出口のところで預けてね。この札つけてね。」

嫌だなぁ、そんなところで預けて積み残しとかされたら、、と、渡された札を隠滅しようと握りつぶし機内へ。
あ!荷物の棚、こんなにちっちゃいの?無理だわ、入らない。預けなきゃ!

何事もなかったかのように握りつぶした紙を伸ばし、
「このスーツケース、お願いしまーす!」


修学旅行ですか?ってくらい小さな飛行機は50人乗りくらいでは?

ともあれ、無事に機内へ乗り込み、あとは2時間の空の旅。
アシュビルには夜7時半には着くはずです。

さぁ、行ってきます!





ちょっと余談① 撮影中 ~オヘア空港





まだオヘア空港ですよ~。笑

乗り継ぎの関係でオヘア空港で5~6時間を過ごすことにはなっていましたが、
まさかの、というか、いつも通り、というか、の遅延で、さらに1時間半ほどをここオヘア空港で過ごすことになり。

ぐったりし始めた頃に搭乗ゲート近くで始まったのがこの撮影。

ユナイテッドのCMか何かかなぁ?

ママ役の女性が子供を抱き締めて、
その子供がCAさんに連れられて1人で搭乗ゲートを進んでいく、
というシーンを何度も何度も撮影していました。

そのたびに子供がぬいぐるみを持ってみたり、
お母さんの立ち位置や手の動作が変わったり。

早くアシュビルに行かせてくれ~と思いながら、かなり気分転換になりました。笑


ちなみに手前左の警察官はホンモノ。コーヒー片手に、でも仕事中。笑


アシュビル1日目③ ~Summer House Santa Monica @オヘア






ターミナルを端から端まで、荷物をコロコロ転がしながら歩いていると、
ふと、1軒のお店が目に留まりました。

あ!ここ!行きたかったとこだ!

私のアメリカの好きな都市上位に上がるのがシカゴ、
それでもここ2年ほど街を訪れておらず、気になる店がいくつもリスト入りしていました。

その1つが、このSummer House Santa Monica。
シカゴでサンタモニカ?、はとりあえずおいておいて。笑
ダウンタウンのリンカーンパークにあるのですが、空港にも入っているのです。
いやしかし、いつ出来たんだろう?


卵やイングリッシュマフィンを使った朝食メニューも充実していましたが、このベーカリーコーナーを見てしまったら、こちらを選ばずにはいられない。

「ブルーベリーマフィンを!」



これこれ!アメリカのマフィン!!
割ってみると、ブルーベリーもゴロゴロ!



このマフィン、ブルーベリーは冷凍モノではなくフレッシュ、
トップはクランブルが焼き込まれていてサクサク!生地にはほんのりレモンが香ります。

美味しい!!!

ブルーベリーマフィンのブルーベリーは、冷凍を使ったものの方がむしろ好きだったのですが、これはこの生地だからこそ酸味のきいたフレッシュが美味しい!

帰国時に買って帰ろう!と思うほど印象的なマフィンでした。


アメリカに来たー!という感覚を舌で感じ、
さぁこれから行くアシュビルがますます楽しみに!





2019年6月8日土曜日

アシュビル1日目② ~オヘア空港でグダグダ






さて、羽田を発ち、シカゴのオヘア空港に無事到着。
入国審査を受けます。

1人旅で現地に知り合いもいない、となると若干怪しまれるようでいつも詰問されますが、
ここ最近は乗り継ぎ専用レーンにいたりで、はいはい行って行って~という感じ。
今回もそうだろう、と思いきや、久々の詰問タイム。笑


「最終目的地は?」
「ノースカロライナのアシュビルです」
「カァモォーン!アシュビルなんて何しに行くんだよぉ?友達がいるわけでもないんだろ?」「仕事は?バケーション?」
「はい、バケーションで、観光です。」
「アシュビル、僕もめちゃめちゃ行きたい街だけどさぁ、
観光って、なに見るんだよ、大学の見学?」
「大学?いやいや、有名なレストランがいくつかあって、オバマさんもアシュビル大好きらしいですよ」
「わはは、それは知らなかったよ、ま、バケーション、楽しんどいで~」
なんて感じ。

大笑いしながら見送ってくれたので、ほっと胸をなでおろし。
気を引き締め、さ、これからターミナルを移動せねば!


ターミナル間を移動するTrainが今年9月までターミナル改修工事のため運航休止、とは、事前にリサーチ済み。
24時間運行するバスで、到着したターミナル5から、乗り継ぎ便が出発するであろうターミナル1へ移動します。

乗り継ぎに5~6時間の余裕があったので、まぁのんびりで大丈夫だろうと思いつつも、
やって来たバスに急いで乗り込み、ぎゅう詰め状態で揺られながら、次の停留所のターミナル1で降ります。

出発ロビーで再び荷物検査を受けます。


んんん??えーと、成田でOKだったんですがー、何で引っかかるんですかー。。


キレイにパッキングしたスーツケースをぐちゃぐちゃに引っかき回し、何かを探しているよう。
結局、怪しいとふんだタブレットを何度か触って、はいいいよ、と無罪放免。

「この荷物、、このまんまでいいよね?」
「はいはい。。」

ぐっちゃぐちゃのまんま突き返されました。ハッシュタグあるある。笑

荷物をまとめ直し、えいやっと台から下ろし、えーと、アシュビル行きのゲートはC5、オンタイムね、よしよし!


ゲート近くまで行ってから何か食べようかな、てくてく歩いて再びゲートの掲示板を見ると、あれ?F?さっきCだったよね??あれ??

再び歩いて次の掲示板にたどり着くと、んん???F5じゃなかったっけ?F7になってる。見間違えた??どういうこと?

数分おきに変わるゲートに不安を覚え、こういう時は日本人に頼ります、笑、、
ANAのカウンターがあったので、

「さっき羽田からオヘアに着いて(ANA便に乗ったことをさりげなくアピール。笑)、
これからアシュビルへ乗り継ぎなんですが、さっきからゲート表示がころころ変わって、、」
「あー、、そうなんですよー、、出発ギリギリまで変更があるので、気をつけてチェックされていた方がいいですよ」
「えーーー!そうなんですかーーーTT
(知らなかったー、、、)ありがとうございますーー!!!」


、、となると、表示されているゲートへ今から移動したところで、ターミナルさえ変わる可能性もあるからなぁ、とりあえず何か食べたい。。




アシュビル1日目① ~旅先はどこへ?ノースカロライナ・アシュビルへ!






ようやくスタート、アシュビル記。
旅から戻ってすでに1か月ほど。この間、クラスあり、イベントあり。
記憶が薄れないうちに書いてまいります!

旅は5月7~13日の1週間。いつも通り1つの街でじっくり過ごします。
時期は日本ではGW明けの、エアー代も少し落ち着いた頃を選び、
今回は珍しく早め、1か月ほど前から計画&予約していました。

去年のサウスカロライナ州チャールストンがあまりに楽しく、美味しく、
そして一昨年のテネシー州ナッシュビルの食も美味しく、
前回のアイダホ州ボイシが、うむ?だったので、笑、、
私は南部の味わいが好きなのかも!と、旅先は南部に決定。

さて、南部でもどこへ行くか?

ジョージア州のサヴァンナは行きたい街の1つ。
でもチャールストンと同じくローカントリーと呼ばれるエリアで同じく海岸沿い、料理も似通っているかも?、
だったら同じ様な地域でも山側はどうだろう?と、アシュビルを選びました。

生徒様はよくご存知、
私の旅はまず、治安のよいことが優先順位の第1位。
そして公共交通機関も充実していること。
免許は持っているものの、運転は向いていないと18歳の免許取得時から封印しているため、滞在中はバス、電車移動なのです。

今回のアシュビルも、バスの路線が充実、
ベーカリーもいくつかあって、
何より、行ってみたいビスケット専門店がありました。

リサーチを進めていくと、
2016年にグルメ誌 Bon Appetitでベストデザート部門第1位に選ばれたドーナッツ屋さん、
オバマ元大統領を虜にしたBBQ店、
小さな街ながら、面白そうな店がいくつもありました。


大学の同級生である友人が高校時代に留学していたのがこのエリア。
早速相談してみると、
「私の友人のpastry queenがAshevilleに行くことになったのだけど、
ビスケット専門店、ドーナッツ店は既にリスト入り、
ほかにもおススメのお店、募集~!」と、
FBで告知してくれました!

いやいや、pastry queenだなんて恥ずかしい、、と小さくなりながら、
彼女の友人たちの書き込みを読んでみると、
「その2店はマストよね!」
「娘がアシュビルの大学に行ってるんだよ!」
「□□が美味しいよ!
 おーい、〇〇くん(タグづけ)、ほかにもあったろ?」
「●●、△△、■■、なんかどう?」
と、皆さん親切!彼女の人徳をひしひしと感じます。

おススメしてくれたお店をしっかりリストに加えて、さぁ、準備は完璧!
いつも通り、バスのルート、バスの時刻表まで全てプリントアウトしてファイルに。
はい、もしスマホ&タブレットが壊れたら、盗まれたら、もし回線につながらなかったら、、を考えて、一人旅では「紙」の持参は必須です!


前回のダラス経由のチャールストン、遅延に次ぐ遅延の果てのキャンセルでもう寿命が何年縮まった?と懲りたので、
今回は、アメリカン航空、ダラス経由は避け、
ユナイテッド航空のシカゴ経由を選びました。
乗り継ぎや到着の時間的にもこの経路が一番よかったのです。
※ちなみに、アメリカン航空、ものすごくきちんと対応してくれて、その後のサポートも手厚かったのですが、ボイシでもダラス経由のアメリカンのキャンセルをたくさん見たので、もうもうこれは思い込みで避けてます。笑

10:40に羽田発、現地08:30にシカゴ着、
14:05にシカゴからアシュビルへ。アシュビルへは17:00に到着予定です。

まずは羽田着。
チェックインカウンターで、PCでのチェックインではチケットの出なかったシカゴ➠アシュビル便の分を出してもらい、
「頼まれた荷物はありませんか?」と新たな規則なのか、いくつか質問を受け、
さぁ、出国審査を済ませ、搭乗口へ向かいます!


トップの写真は羽田での腹ごしらえの様子。
モンテクリスト風サンドイッチ。サンドイッチがフレンチトーストになっています。

シカゴへはANA便なのもちょっと安心材料。
いざ、シカゴへ!





イベントに参加してきました!





先日、6月2日(日)は、料理メディア業界の方々の集う「続・しんぼく会」に、
お菓子担当スタッフとして参加させていただきました!

テレビや雑誌でもおなじみの、料理家のきじまりゅうたさん、本田よう一さんが中心となって始まったこの会は今年で8回目だそう。

私がお菓子を持ってスタジオに到着した頃には、
料理家の皆さん、仕込みの真っ最中。オーブンから出てきた肉の塊!






スタッフとして参加する料理家さんたちの料理がずらりと並んだテーブルはまさに圧巻!
ここに、ゲストの料理家さんたちの料理も加わって!







写真におさまりきらないくらいの料理の数々。
どれもこれも食べてみたくて、選べませんー!


料理家さん、編集者さん、カメラマンさん、スタイリストさん、100名超の方が集まるこの会に、私は約100名分のお菓子を持参。

■lemon lavender cake
■bay leaf panna cotta
■orange scented caramel upside down cheesecake
■fudge brownies
■blondies
■blueberry buttermilk chess pie
■pecan choco pie
■brownie raspberry scones
■marshmallow crispy
■choco mint meringue
■oatmeal butterscotch chip cookies
■snickerdoodles
の12種を各20~30コずつ作りました!






お菓子のテーブルはフードスタイリストの新田亜素美さんがスタイリングして下さり、
この写真は、料理家の野本やすゆきさんが撮って下さいました^^




「でっかいうち飲み」がコンセプト、という今回の会、
会場中が笑い声に包まれて、その場にいるだけで自然と笑顔になり、
初めて参加の私もたくさんの方とお話でき、とっても楽しかったです!


今回の会にお菓子を、と声をかけて下さった編集者さま、
そしてあたたかく迎い入れて下さった愉快で楽しくあったかいスタッフの皆様、
本当にありがとうございました!



2019年6月1日土曜日

7月【本科】クラスのご案内となります





7月【本科クラス】は、朝食を彩る、アメリカのベーカリー定番のブルーベリーマフィンとレモン・カレンズスコーンをご紹介します!
※8月【本科クラス】はお休みとなります。


お申込みは随時承っております。
初めましての方のお申込み,お問合せは、
HPのメールフォームより承ります。
皆様のお越しをお待ちしております!


■【2019年7月本科】(レギュラークラス)

【メニュー】ブルーベリーマフィン、レモン・カレンズスコーン
【開催日】※各日とも11:00~13:30を予定

■7月20日(土曜)※追加日程 残2  updated2019.06.30
■7月23日(火曜) 満席
■7月24日(水曜) 満席
■7月27日(土曜) 満席
■7月28日(日曜)※追加日程 満席

【受講料】8000円 ※材料費・箱・持帰り手提げ等全て込
【内容】アメリカのベーカリー定番、ブルーベリー・マフィンとレモン・カレンズスコーンを作りましょう!
どちらも遅く起きた朝にも気軽に作れるメニュー。
焼き立てと熱々のコーヒーでゆったりした1日を迎えられます。

どちらもベーシックな生地をご紹介しますので、フィリングを変えれば様々楽しむことができます。

マフィン、スコーンとも、ご自身が実習で作るお菓子をお持ち帰りとなります。
ご試食や初夏のテーブルセッティングもお楽しみに。​

皆様のお申込み、お待ちしております!







2019年5月31日金曜日

7月【特別クラス】GO SOUTH 2 のご案内となります。







ブログのASHEVILLE記はまだスタートしていませんが、
HPのDISCOVER AMERICA、アメリカで出合った味のフォトは追加完了。

そして、7月にGO SOUTH 2として、
昨年のチャールストンで味わった食をご紹介した GO SOUTH に続く第2弾、
アシュビルの食をご紹介するクラスを開催いたします!


オバマ大統領をも虜にしたBBQ店の味をスペアリブを使って家庭で作りやすく、
南部ならではの甘じょっぱいサイドディッシュを2~3種
そして、アメリカのグルメフード誌 BON APPETIT にて2016年のベストデザートに選ばれたドーナッツ店のドーナッツを、こちらも家庭で手軽に作れるようレシピをおこし、
今回も盛りだくさんでご紹介いたします!

【特別クラス】はデモンストレーションのみで進行し、
皆様にはじっくりご覧いただいて、たっぷりご自由にお召し上がりいただけるよう、
ビュッフェ形式にてご試食いただきます。
メニュー外にもサラダやドリンク類も充実させ、
パーティー気分でご参加いただけるよう、準備してまいります!ぜひお楽しみに!


【開催日】
7月6日(土曜)11時ー14時 満席
7月9日(火曜)11時-14時 満席
7月13日(土曜)11時-14時 満席
追加日程:8月3日(土曜)11時ー14時 残少  updated 2019.07.13
※ただいま、お申込受付中です。
初めての方はHPのコンタクトより、生徒様はメールよりお申込み・お問合せください。


【メニュー】
・BBQポークスペアリブ ~カロライナ・タンギーマスタードソースを添えて
・スイート・ビネガー・コールスロー
・イエロー・ポテトサラダ
・コーンプディング
・NO.1ドーナッツ

【受講料】
(会員様)10000円
(非会員のゲストの方)12000円 ※ご入会時のキャッシュバックキャンペーン実施中



お申込みは随時承っております。
初めましての方のお申込み、お問合せは、
HPのメールフォームより承ります。
皆様のお越しをお待ちしております!





6月【本科】クラスのご案内となります。





6月【本科クラス】は、アメリカ菓子定番のサワークリーム・コーヒーケーキをご紹介します!

お申込みは随時承っております。
初めましての方のお申込み,お問合せは、
HPのメールフォームより承ります。
皆様のお越しをお待ちしております!


■【2019年6月本科】(レギュラークラス)

【メニュー】サワークリーム・コーヒーケーキ
【開催日】※各日とも11:00~13:30を予定
■6月18日(火曜) 満席
■6月19日(水曜) 満席
■6月20日(木曜)
■6月22日(土曜) 満席
■6月23日(日曜)※追加日程 

【受講料】7000円 ※材料費・箱・持帰り手提げ等全て込
【内容】
コーヒーは使っておらず、コーヒーに合うからコーヒーケーキ。アメリカのベーカリーでも定番のお菓子です。
​シナモン香るフィリング、ナッツの香ばしさ、トップのクランブルのサクサク、
ぜひ​コーヒーのおともに。

お1人1台、ご自身が実習で作るお菓子をお持ち帰りとなります。
ご試食や初夏のテーブルセッティングもお楽しみに。​

皆様のお申込み、お待ちしております!





2019年5月20日月曜日

帰ってきました!







ノースカロライナ州アシュビルより戻ってきました!
、、ってもう帰国して1週間経ちます。笑
去年開催したGO SOUTH!特別クラスの第2弾を開催すべく、
試作に励んでますよ~。


明後日からは5月の【本科】リコッタチーズタルト・クラスもスタート!

アシュビル記はのんびり更新してまいりますので、お楽しみに。

5月クラスで皆様にお会いできますことを楽しみにお待ちしております。